日本政治の行く末

日本政治の行く末 · 09日 2月 2019
歴史の転換点とジップ法則 2019.02.09...
日本政治の行く末 · 26日 1月 2019
鶴田浩二と特攻   2019.01.26...
日本政治の行く末 · 05日 1月 2019
歴史の進歩との個人の役割      2019/01/05  ・哲学者市井三郎(1922-1989)の著作「歴史の進歩とは何か」は、歴史の岐路に立つ現代においてこそ読まれるべき名著である。  ...
日本政治の行く末 · 20日 10月 2018
真山仁氏の「アディオス!ジャパン」を読む   2018.10.20 この本は副題が「日本はなぜ凋落したのか」となっている。これは小説ではなくエッセイだが、タイトルに引かれて読んでみた。...
日本政治の行く末 · 15日 9月 2018
二人の山本五十六  第二次大戦時の海軍提督山本五十六の名前を知らない人はいない。とくに自身も海軍経験のある阿川弘之氏の山本伝記は広く読まれたと思う。  筆者もそれを読んで、山本提督は、航空の将来を見通し、かつ米英との協調路線を図ることに苦心した名将であるというイメージを持っていた。...
日本政治の行く末 · 09日 6月 2018
日本の偉い人?  2018.06.10  既に聞き飽きたろうが、財務省のトップ役人の不祥事が止まらない。財務省の役人と言えば、一応日本のエリートということになっている。それがこのザマだ。これはどう考えればよいのか。...
日本政治の行く末 · 29日 4月 2018
森嶋通夫氏の「日本没落論」  2018.04.29...
日本政治の行く末 · 01日 4月 2018
太田愛氏の「天上の葦」を読む  2018.04.01 太田愛氏は脚本家出身の小説家で、作品としては「幻夏」などが有名だ。今回は人に勧められて「天上の葦」を読んでみた。...
日本政治の行く末 · 23日 12月 2017
アクシデンタル・ポリティシャン論   政治システムに“ゆらぎ”を   2017.12.23       ...
日本政治の行く末 · 09日 12月 2017
真山仁氏の「オペレーションZ」を読む  本書は、日本が直面する、”財政危機”の問題を正面からとらえた力作である。筆者はこの本の主張に必ずしも賛成しないが、一読の価値があると思う。...

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