主な著作物

著作
・「YouTubeはなぜ成功したのか」(2007年、東洋経済新報社)
・「パソコンによる経済予測入門」第3版(室田・伊藤・越国、2005年、東洋経済新報社)

・「電脳型経済予測入門」(1998年、東洋経済新報社)
・「知的職人の世紀(とき)」(1986年、中央経済社)

・「エネルギーの経済学」(1984年、日本経済新聞社)
翻訳
・「考えるクルマが世界を変える」ミッチェル他、(2012年、東洋経済新報社)
・「ソウルフルな経済学」ダイアン・コイル、室田・矢野・伊藤訳(2008年、インターシフト)

・「ディジタル・エコノミー2004」米国商務省、(2004年、共訳、東洋経済新報社)

・「地球温暖化の経済学」W.D.ノードハウス、(2002年、室田・山下・高瀬訳、東洋経済新報社)
・「脱物質化社会」ダイアン・コイル、(2001年、室田・矢野・伊藤訳、東洋経済新報社)
・「ソフト・エネルギー・パス」エイモリ-・ロビンス(1979年、室田・槌屋訳、時事通信社)
論文

「変動期における経済予測とシミュレータの開発」、経済学論究、第71巻、第2号、2017年9月(予定)

・「先進国で所得上昇は望み薄 反響呼ぶ『成長の消失』論」 2014.5.20 週刊エコノミスト

・「新しい経済学を柔軟、自由に構想する」2013.12.23 週刊エコノミスト 臨時増刊
・「IT革新がもたらす構造変化に既存のマクロ政策は無力」 2013.4.8 週刊エコノミスト(臨)
・「衝撃!2030年名目GDP400兆円日本はリセットが必要」 2012.2.13 週刊エコノミスト(臨)

・「経済危機を予見する新しい経済学の胎動」 2011.11.14 週刊エコノミスト(臨)
・「GNPを拡大させるフォワード産業の登場がカギ」 2010.10.11 週刊エコノミスト(臨)
・「ポスト・グーグルの時代を見据える」 2010.8.9 週刊エコノミスト(臨)
・「未知が多い気候変動と経済モデルへの新たな挑戦」 2010.3.28 週刊エコノミスト(臨)
・「ネット社会への転換が究極の脱炭酸ガス対策」 2010.2.8 週刊エコノミスト(臨)
・「生態系との類似-金融パニックは突然、襲ってくる」 2009.8.10 週刊エコノミスト(臨)
・「米国の環境、エネルギー政策は大転換する」 2008.12.22 週刊エコノミスト(臨)

・「官主導では進まないIT革命」 2006.12.25 週刊エコノミスト

 

 

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